【北朝鮮情勢】経団連会長、加計で紛糾する国会に苦言「北朝鮮問題を議論しろ」

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共謀罪潰しと官僚の権力闘争が合致しただけですね。
もっとも国益と優先度が高い議題で与野党は争うべきで、未だに学園問題を蒸し返す野党の無能さが際立ち過ぎてます。
北朝鮮の脅威が現実的な今の情勢で仮に優遇があったからと言って、安倍政権が潰れはしないし支持率が下がることもないです。

安全保障は経済活動の重要課題ですが、彼等が議論出来ないように時間を浪費してるのだから、これは野党に言うべきです。
しかし、正論過ぎます。まぁ腐れ野党は中朝工作機関で、日本の政治を空転させたいとしか思えません。
彼等は日本の安定的発展とか日本人の幸せなんか望んでいないと思います。むしろ不安定になればいいとか思っていそうです。やっと見つけたネタですから、多少不自然でもなかなか手放しませんしね。

民進党の国会質問は、ウンザリで聞き苦しいです。どうして、この政党の質問はみんな同じで金太郎飴のようなのでしょうか?安倍首相の足を引っ張ることが見え見えで下品の極みです。

メディアの批判も行き過ぎてます。反対派の意見取り込み過ぎて、誘致した愛媛自体のやばいバッシングになってると気付いた元文科省官僚が必死に擁護して、安藤アナが不機嫌になってたのは印象的です。

共産党の操り人形の民進党が、捨て身で政権に嫌がらせをして玉砕するという構図です。共産党は、民進が滅んだ後に漁夫の利を得られるのでしょうか?

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One thought on “【北朝鮮情勢】経団連会長、加計で紛糾する国会に苦言「北朝鮮問題を議論しろ」

  1. 政権の根幹として、加計のほうが大事な問題に私には思えます。あの方は、そう思っているんだなぁという程度の話ですよ。人のこというなら、経団連はこうするとか言ったらいかがか。

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