【慰安婦問題】吉田清治の長男「父の謝罪碑を撤去します」「朝日新聞がやらないから私がやります」

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朝日新聞を日本から撤去するのが先だと思います。
もし撤去できても朝日新聞は反省しないんでしょうね。
しかし、この人が韓国でテロリスト扱いされないか心配です。その前に素性を知られたら入国できないかもしれませんね。

火消するには延焼しすぎて、もう開き直ってる感がありますね、朝日新聞社員とその家族からすれば相当に立派な志でしょう。
息子さん、気の毒ですね。親がとんでもない詐欺師だったという十字架を背負って苦しんでいます。

従軍慰安婦問題というのは元々は存在しておらず、問題を発生させたのが朝日新聞の誤報だと知られています。その朝日の慰安婦報道のソースが、元共産党員で反日小説家の吉田の小説だったと言われてます。長男が父の過ちを正す形で、それを証明した事実は大きいです。よく勇気を出してくれたと思います。「従軍慰安婦問題は朝日新聞が作り出したもので、そのソースは反日小説家の吉田清治の小説」これが証明された訳です。

安重根の子供も日本に謝罪しましたよね。韓国の問題が本気でこじれたのはここ2~30年です。特にここ10年はヒステリックです。今では、韓国の歴史学者が日本批判しつつ当時の韓国の売春事情にも問題があったとした本を出したら逮捕されるまでになりました。この話、韓国にも広まって欲しいですね。

吉田清治と朝日新聞の植村隆。この二人がこの問題の首謀者で、吉田清治は生前に自ら捏造だったことを認めています。ところが朝日新聞は捏造を認めていない植村隆を全力で擁護しました。朝日新聞が被害者の立場に立つには、植村隆を切らないといけません。植村隆が捏造だったことを認めないのなら・・・

戦後の謝罪ビジネスってのが存在してたってことですね。
本は売れたでしょうし、新聞には反戦の揺り返しがあふれてましたしね。
間違いなく下種な発想だし、兵士が生命なげうって守ろうとした自国民の生き残りがとる態度としては最悪の部類です。
そして、いまだにその発想で物言う連中がいるのが、元凶の元です。

むしろ、朝日は乗っかっただけで、根本は高木健一とか福島瑞穂とかの極左弁護士グループだったのです。
彼等がアジアを回って被害者?を発掘してきたのです。韓国では、KCIAが吉田清二の後ろ盾となった。
吉田一人であれだけ上手く立ち回れるはずはありません。朝日はその頃に乗っかってきたんです。
まぁ一言で言うと、工作活動ですね。

この息子さんの母親は韓国人なんですよね。
しかも、母親の親は慰安婦詐欺で韓国人から金を奪って韓国で逮捕されてるはずです。
両親の行動を近くで見ていて、黙ってはいられなかったんでしょう。こんなこと考えるって事は、相当真面目な、本当に平和とはなにか考えている人ですね。日本のマスコミや民団、韓国全体が人間失格ですもんね。
韓国の像の撤去やらいろいろ難しいところもあるでしょうが、せめてこの人の貴い心や発言は残したいものです。
朝日新聞は恥ずかしくないのでしょうか。

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