【朝日新聞が誤報】「国籍選択は努力規定」は誤報 朝日、解説記事を訂正

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フェイクニュース発生源とは、これの事ですね。
しかし、訂正記事が小さいですね。
第一報で第一印象を植え付けて、捏造記事を信じ込ませようと言う魂胆ですね。
すごいマスコミに不満なのに、一面で大々的に誤報して置いて訂正がこれって納得がいかないです。
法律で同じ紙面の面積使って訂正させるべきですね。
どんなに誤報しても10秒くらいのコメントとお詫びで終わりですもんね。

あんなの1度誤報見た人が、確実に訂正に気付くわけ無いですし、誤解した人はそのままですもんねぇ。
本当ずるいですわ。
嘘はデカく、訂正はこっそりがメディアの印象操作の常套手段ってところでしょうか。

今頃アリバイ作りとは・・・
蓮舫が辞めるまで、報道しない自由を行使してたんでしょうね。
この程度のことも調べられないとか凄い話ですよね。
新聞記者の能力って個人のブロガー以下でしょ。
記者が知らないわけないですよね。
しかも記者だけでなく、政治部編集長も目通してるだろうに。
また誤魔化そうとしましたね。

訂正を一面トップにすれば、すごく信頼感アップするのに・・・
やっぱり朝日は潰すべきメディアですね。
ファクトチェックとか言い出したのは彼等じゃなかったですか?
全然機能してないですよねw
要するに、朝日新聞の記事は、記事のフリした願望なんですよね。

しかし、何故蓮舫が議員として、国籍が問題されているかという要点なのだから間違えるはずがないです。

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故意に間違えた記事でしょうね。
これで間違った知識のまま蓮舫を許した老人どもも多いでしょう。
ねつ造しても、後日こっそり訂正すれば許されるという1回だけなら許される(と彼等が思っている)禁じ手を使ったのでしょう。
相当クリティカルな案件だったんでしょうね。

誤報とは言わないまでも、そのまま引用すれば済むところを敢えて国籍法にありもしない努力規定等と付加して、それを論旨の拠り所にして解説記事を書いているのだから悪質ですよね。
世論誘導の為に法律条文まですげ替える。
誠に恐ろしいことです。
蓮舫が辞めたら訂正する、思想のためならフェイクニュースも垂れ流す朝日新聞と言われても仕方ないですね。

>朝日新聞社広報部は、当機構の質問に対し「記事は国籍法について、
>重国籍を持つ人がとりもなおさず日本国籍を失ってしまうという
>不安を抱かないよう運用面を含めて大枠を解説する趣旨でこのような記述をしましたが
朝日が、誰のための新聞なのか、どんな読者に向けて書いているのか、よく分かるコメントですね。

と言うか、今までの国籍に関する記事は、全て事実誤認のもとに作られた文章って事でしょう。
朝日新聞は、全て撤回すべきですね。

まぁ、嘘ばかり付いていると、何が本当か分からなくなります。
捏造の意思がなくとも、本当にそうだと思い込んでいた可能性はありますね。
嘘を100回言うと、自分でも本当の事だと思い込む典型的な例ですね。

22歳までの国籍選択手続きは必須なんて私でも知ってましたが・・・
選ばなかった国籍放棄の手続きが特定の国では難しいから、結果的に二重国籍のままになってる人もいる状況を拡大解釈したのでしょうかね?

それにしても、モラルから言ったら相当酷いことを繰り返してますよね。
なりふり構わず安倍首相を下ろそうという指令がでているのでしょう。
だが、これだけのことをするならば、マスコミにもそれ相応のリスクを負ってもらわなければ困ります。

最後に、こんな反日工作機関の朝日新聞が日本でまだ潰れないで営業できてるのか不思議でなりません。
慰安婦捏造記事の責任もまるでとっていないですし、廃刊するしか責任とれないと思います。
日本人は朝日新聞を読むべき出ないと言いたいです。

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One thought on “【朝日新聞が誤報】「国籍選択は努力規定」は誤報 朝日、解説記事を訂正

  1. 朝日新聞は慰安婦捏造についても読者にしか謝罪していません。
    これだけ国際的問題に発展させながら、国民・世界に謝罪しないとはどんな神経でしょうか?
    もう、何らかの処置で潰す必要が有りますね。

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