年金75歳受給開始とセットで「死亡消費税」導入か 政府有識者会議「生前にお金を使わずため込んだ人からは死亡時に消費税をいただく」

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もう、滅茶苦茶ですね。
頭おかしいとしか言いようがないです。
こうなってくると、もう何でもありってなりますよね。
死んでるのに消費税ってどう言う事ですかね、消費しなかった税じゃないのでしょうか。
結局こういう嫌がらせ諸々が子孫残すな、家庭築くなになってるんでしょうけど、政府はそれに気づかないんですかね。
受給開始年齢が、75歳からになったら誰も年金なんか払わなくなるでしょう。
年金制度、一気に崩壊しますね。

年金払わず若いうちから浪費して、貯金せず老後は生保受給が正解っていう事ですね。
もう発想が、相手から金を貪り取ろうとする外道化してます。
消費に対する税金なのに遺産にかけるとか意味不明でしょう。

働いたら罰金 →所得税
買ったら罰金 →消費税
貰ったら罰金 →贈与税
継いだら罰金 →相続税
あげたら罰金 →贈与税
起業しても罰金 →法人税
乗ったら罰金 →自動車税・自動車取得税・ガソリン税・車検・自賠責保険料
風呂・温泉入ったら罰金 →入浴税
飲んだら罰金 →酒税
吸ったら罰金 →タバコ税
不動産持ったら罰金 →固定資産税
住んでも罰金 →住民税
ギャンブルで遊んで罰金 →購入費用からピンハネ
若いと罰金 →年金
老けても罰金 →介護保険料

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老いたら罰金 →後期高齢者保険料
死んだら罰金 →相続税
生きたら罰金 →住民税
土地家屋を買ったら罰金 →不動産取得税
契約したら罰金 →印紙税
出国しても罰金 →出国税
死んだら罰金 →死亡消費税 ←NEW
働かなかったら賞金 →生活保護

これじゃぁ働いたら負けってなるのも無理はないですね。
仮にそうやって税を増やすとして、その税は何に使われるんでしょうか?
税を増やす前に、公務員の給与削減、国会議員の定数削減、歳費削減と他にやれる事はあると思うんですがね。
しかし、おちおち亡くなる事もできんて・・・
マジでこの国、狂ってきてますよ。

これだけは言えます、年金は戦後最大の国家詐欺だって事です。
受給年齢75歳って、もうその時は健康寿命を越えていて、自分のためにお金を使う機会がほとんど無いですよ。
国民から徴収した年金保険料をびた一文、国民に使わせないって無茶苦茶ですよ。

消費税引き上げてから想像以上に消費が落ち込みまくったからって、国民のせいにしないで欲しいですね。
ろくな使い方してない場合が多いのに、この国は死んでも金をむしり取るんですね。
まぁ、格差縮めたいと思うなら有りな話だと思いますが、金持ちの反発は強いでしょうね。
金は金持ちに集まっても消費は厚くなりませんし、世帯で行き渡らないと困る。
そこんとこどうにかする事を考えないといけないのです。

平均寿命が71歳なのに支給開始が75歳ってなんかもう「騙されて払い込んだお前らバーカw」と言ってるも同然だと思うんですが、普通のまともな国なら暴動になってますよ。

未来の総理候補も75歳まで現役社会を提唱してますからね
自民党の小泉も75歳までは働けるとか言ってますからね
年金などの社会保障制度もそれにあわせて変わるのでしょうね。

しかし、年金制度がおかしいです。金持ちにはなくていいでしょう。
財産がある人は年金無しで、財産が5000万ある家までゼロ円。
そこから順に増額して行って、財産1000万円以下なら満額貰える仕組みにする。
あと、相続は5000万円以上は全額税金100%で良いです。
こうして浮いたお金をすべて養育保険費にまわせば、状況は少しマシになるでしょう。

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One thought on “年金75歳受給開始とセットで「死亡消費税」導入か 政府有識者会議「生前にお金を使わずため込んだ人からは死亡時に消費税をいただく」

  1. 貯蓄税はどうなっていますか。
    その内に貯蓄にも税金かけるではありませんか。

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