【パヨクに激震】憲法改正「賛成」52.9%~【国防】領海に北朝鮮ミサイルなら『武力攻撃切迫事態』認定

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今日はニュースを4点ほど紹介したいと思います。

まずは憲法改正「賛成」が52.9%になったとのこと、10ポイント程の躍進。
半島危機が高まる中で、それを国民が肌で感じ取った結果と言えると思います。

憲法改正「賛成」が半数超え
憲法改正に「賛成」と答えた人が、半数を超えた。FNNが16日までの2日間実施した世論調査で、5月の憲法記念日を前に、憲法改正への賛否を尋ねたところ、憲法改正に「賛成」と答えた人は、半数を超えた(52.9%)。「反対」は、4割未満だった(39.5%)。

ちょうど1年前の世論調査では、憲法改正に「賛成」と「反対」は、4割台半ばで同数だったが(賛成 45.5%、反対 45.5%)、今回、「賛成」が「反対」を10ポイント以上、上回った。今回の調査で、憲法改正に「賛成」と答えた人を対象に、憲法9条を改正することへの賛否を尋ねたところ、半数を超える人が9条の改正に「賛成」と答え(56.3%)、「反対」は3割台後半だった(38.4%)。

次は、金正恩亡命説ですw亡命先は明らかになっていませんが、刈り上げ君、ここに来てヘタれるか見所ですwもし亡命が実現されたら、後継者はどうなるのでしょうか?故金正男氏の長男が有力視されてますが、誰であっても拉致被害者を解放してくれる人物を期待したいところですね。

中国当局 金正恩氏に対し「亡命」をするよう説得している可能性
北朝鮮が新たな核実験に踏み切るかどうか注目を集める中、中国当局が、金正恩朝鮮労働党委員長に亡命するよう説得しているとの可能性が伝えられている。韓国紙「朝鮮日報」(10日付)は、現在韓国国内の情報誌の内容を引用し、「4月末までに、中国当局が金正恩委員長の亡命を説得する。説得が失敗に終われば、米国は先制攻撃を加える」と報じた。

お次は、なんと北朝鮮とシリアが手を組んでいたようですw「タイムボカンのドロンボ」と「ガンダムのザビ家」が手を組んだような様相でしょうか。

金正恩氏「米の侵略を糾弾」=アサド氏に祝電、シリア攻撃に初言及
朝鮮中央通信によると、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長は17日、シリア独立71周年でアサド大統領に祝電を送り、「最近のシリアに対する米国の乱暴な侵略行為を糾弾する」と非難した。

正恩氏が直接、トランプ米政権によるシリア攻撃に言及したのは初めて。正恩氏は祝電で、シリアの独立は「帝国主義者たちの侵略と隷属に逆らう人民の闘争だ」と強調。「政府と人民はあなた(アサド氏)の指導の下、敵対勢力の侵略と挑戦を断固粉砕し、国の独立と安全を守っている」と評価した。

アサド氏は故金日成主席の生誕105周年(15日)などを前に正恩氏に宛てた祝電で、シリアと北朝鮮は「列強の野望に対抗して戦争している」として「共闘」を訴えていた。

そして最後が、とうとう初の防衛出動発令になるか?です。

政府は、北朝鮮が日本領海内に弾道ミサイルを発射した場合、自衛隊への防衛出動の発令が可能となる「武力攻撃切迫事態」に認定する方向で検討に入った。

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