カール・ビンソンを「太った動物」…北が論説で

広告

ラヂオプレス(RP)によると、23日付の朝鮮労働党機関紙「労働新聞」は論説で、米国が朝鮮半島近海に向けて派遣した空母「カール・ビンソン」を「単なる太った動物」と呼んだ。

その上で「一撃で水葬する準備を整えた」と米国をけん制した。

論説は、米国が「我々の門前に核戦略資産と特殊作戦手段を集結させている」と非難し、「ぴくりとでもすれば先制打撃で無慈悲にたたきのめす」と警告した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00050045-yom-int

関連記事

コメントはお気軽にどうぞ