自衛隊の憲法明記「賛成」は「男高女低」の傾向 高齢になるにつれて反対が増加

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自衛隊の憲法明記ですら反対っていうのは意味がわかりません。
もう頭が固くなってて、そんなことはいかん、無理に変えなくても現状のままでいいじゃないか、みたいに思考停止に陥ってるのでしょうか。

憲法を読めば自衛隊は違憲だって思います。それを自衛権だの何だのとごまかして、違憲ではないとしてるのが今の状態です。マトモな思考の持ち主なら、せめて自衛隊というか軍事力の保有を書き加えろよって思いますよね。 また、年寄りは軍隊があったから戦争が起きて負けたとかいうことしか頭になくて、軍隊があったおかげで民族浄化されずに済んだことを忘れています。

ロシアに洗脳されて天皇殺害企てた当時のインテリとお友達連中を時の政権が牢屋にぶち込みましたが、その後米国が政権をぶっ潰しGHQが恩赦で釈放してしまいました。野に放たれたインテリ連中は各大学に逃げて、潜ってエライさんになって、国憎しと学生を洗脳教育しました。90年近くも恨み辛みの教育やってる方々が大学には多くおります。自衛隊装備の開発に大学研究機関が一切関わらないのは、こーいう所から来てます。

しかし、自衛隊の立場を加憲するにしても、国連の敵国条項との兼ね合いは、どうするつもりなのでしょうか・・・

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