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密入国者をなぜ逮捕しない! 海上保安庁もだめですね!

香港活動家尖閣諸島上陸事件(ホンコンかつどうか せんかくしょとうじょうりくじけん)とは、2012年8月15日に中華人民共和国香港特別行政区の「香港保釣行動委員会」のメンバーらが、尖閣諸島に対する中華圏の領有権を主張する目的で、日本が実効支配する沖縄県尖閣諸島魚釣島に上陸した事件。

過去、中国人が尖閣諸島の魚釣島に上陸したのはご存知でしょうか?当時は、このまま「不法占拠」されてしまったらどうするの?と考えておりましたが、民主党政権に期待するのは無意味で、日本領海に入られても海上保安庁は逮捕もできないレベルでした。まぁ、「役所の事なかれ主義」なのでしょうね。

安倍総理は、過去尖閣諸島に公務員を常駐させると発言していましたが、未だ実現されておりません。なので、私たちは「民間レベル」で戦うしかありません。

とりあえず、中国人には「チベット・ウィグルで何をしているの?」「国防動員法って何?」と聞いてみましょう。恐らく何も答えられないか、嘘の答えを言うでしょう。

また、徴用工問題、天皇陛下への侮辱発言、レーダー照射問題・・・もう韓国とは付き合えない時代になってます。なので韓国に関しても、民間レベルでやれることをやりましょう。たとえば、

【あなたも今日からできる韓国への対抗措置】
・ソフトバンクの携帯を解約
・LG、サムスンのスマホを買わない(galaxy、optimus)
・ロッテの製品は買わない
・韓国の家電は安くても買わない(サムスン、LG)
・焼肉屋には行かない
・風俗、キャバクラには行かない
・辛ラーメンは食わない
・パチンコはやらない
・韓国に旅行しない
・韓流ドラマは見ない
・K-POPのCDは買わない

以上のように、民間レベルでもいろいろやれることがあります。

何もしないのは、中国や韓国の思う壺です。彼等はおとなしい日本人を舐めきってます。現在、日本国内には、結構な数の中国人と韓国人がいて、一部は「反日活動」を続けています。日本人も「目には目を」で行動する時です。中国や韓国には「思いやり」は通じません。中国は損得で物事を見ます。韓国は上下で物事を見ます。日本は恥か、そうでないかで物事を見ます。

「察する」なんて概念は、もちろん中国、韓国にはありません。なので彼等に何か訴えるのであれば、明確なパワーを込めたメッセージが必要なのです。国民の後押しがあり、政府の背中を押す民意がないと、中々国も動きづらいところがあります。経済制裁を行うのであれば、尚更です。なので、民間レベルでもやれることをやっていきましょう。首相官邸にメールを送るのも一つの手でもあります。

中国と韓国は「反日教育」を続けていて、「日本憎悪」を日々拡大していることを忘れてはいけません。

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