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日本での外国人犯罪多発!日本は入国者を選ぶべき時代です!
   不法滞在や偽造在留カードを持つ中国人はどんどん国外退去で!

 

さて、ここ2、3年、おかしな人達が家電屋にたむろし、列を無視して割り込んだりして、不快な思いをされた方もおいでではないでしょうか?あの人達の正体は「中国人の転売屋」です。

 

日本のデパートや家電量販店は、今年もそろって中国人向けのセールスをしています。安倍総理の経済政策「アベノミクス」効果もあってか、1個100万円の高額商品の売れ行きも好調といいます。しかし、お得な商品を狙って中国人グループが各店舗に殺到。日本人が買えないケースも出ているようです。それは中国人が安値目当てに大挙押しかけたことが原因です。中国ではパソコンの小売価格が日本より3割前後高いためです。通常購入が1人1個に制限されている商品について、中国人はインターネットを通じて留学生らを募集。並ばせて買った後は、かさばる包装を近くの路上に捨て、商品のみを車で運び去るという。中には事前に配った整理券の番号を「改ざん」する中国人もいたようです。不正行為で列に割り込むため、日本人が買えないケースも出ていると聞きます。

 

iPhone 6」の発売時にも中国人による買占め行為が行なわれ、警察が出動したことがありました。あれって、ほとんどが在日の不良中国人と中国人留学生なんですよね。ああいう人達に日本でやりたい放題させたくない人は、合法的に彼等を排除できます。中国人留学生の場合、基本的には日本における「資格外活動許可」を入管で取らない限り日本での就労活動は一切できません。ですから「おかしいな」と思ったら通報してもかまいません。

 

あの人達が「並び屋」のために資格外活動許可をとるはずはありませんから、ウザイなと思えば警察に通報してもかまいません。警察官が到着したら、中国人が在留カードを携帯しているか確認してもらいましょう。在留カードは、提示を断ると「提示義務違反」という処罰があります。場合によって「偽造在留カード」や「不法滞在」の場合もあり、その時は一発で逮捕、強制退去になります。中国人には「日本の法律の厳しさ」を教える良い機会なると思います。中国人留学生は「お客」ではありません。日本のルールを守れない外国人は日本においておく必要などありません。

 

この間もニュースで流れていましたが、偽造在留カードの製造をしていたグループが摘発されましたよね?不法滞在者をサポートする日本国内の中国人ネットワークの存在も忘れてはいけません。何かおかしいなと思ったら、即入管に即通報を!

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