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少なくとも「日本人憎悪を教える国」からの入国者は制限すべきでしょう!
もしかして日本人犠牲者を生み出しているのは日本のお人好し政策では?

中国人元留学生による「愛知県蟹江町日本人親子3人殺傷事件」。日本における外国人凶悪犯罪のその大部分を中国・韓国人が占めるこを日本人の多くは知っていると思いますが、では、「なぜ中国人と韓国人による日本人への凶悪犯罪が多いのか?」というと皆、沈黙してしまいます。

愛知県蟹江町の民家で2009年、親子3人が殺傷された事件で、強盗殺人罪などに問われた無職林振華被告(31)=中国籍=の裁判員裁判の論告求刑公判が6日、名古屋地裁(松田俊哉裁判長)であった。検察側は「2人の貴い命を奪い、もう1人の生命にも危険を及ぼした」と非難し、死刑を求刑した。判決は20日の予定。

論告で、検察側は「犯行は執拗(しつよう)かつ残虐で、金品を奪うためだった」と主張。事件翌日まで現場にとどまったことについては、「証拠隠滅を徹底的に行っていた」と述べた。検察側はこれまでの公判で、林被告が深夜まで金目当てで徘徊(はいかい)し、玄関ドアの開いていた家に侵入したと指摘した。
一方、弁護側は強盗目的で殺害したのではなく、発見されてパニック状態になったためだと反論。殺人罪と窃盗罪の適用を求めている。

起訴状によると、林被告は09年5月、会社員山田喜保子さん=当時(57)=方に侵入。山田さんと次男=同(26)=を工具や包丁で殺害し、三男(30)にけがをさせ、約20万円を奪ったなどとされる。

(時事通信 2015.02.06)http://getnews.jp/archives/806047

恐ろしいことに、日本国内にはすでに犯罪を隠すための在日中国人社会が存在しています。「中国人にもいい人がいる」と考えている人が日本人の中にもいますよね。私も個人的には、人種で人の良し悪しを決めるのは反対なんです。日本人の中にだって「反日左翼」という救いようのない大バカ者がいますからね。

でも、実は「いい中国人」のフリをしていることと、その犯罪の根っこにあるのが、中国が国内で行なっている「日本憎悪の反日教育」ということを見逃してはいけないということです。中国では「日本に理解を示す」ことは親日派認定され、彼らの社会からの迫害の対象になっています。それが現実なんです。

だから、在日中国人社会(中国共産党系)は社会全体が「反日」ですし、「日本の法律など守らなくてよい」という人達ばかりなんです。新チャイナタウン(中国共産党系)は「犯罪者の隠れ場所」であり「犯罪者の出撃拠点」でしかありません。このことを指摘する日本のマスコミは少ないですね。だって、スポンサーとしてのパチンコマネーやチャイナマネーはすでに「大きな力」を持っていますからね。

この、犯罪を犯した林振華は、国立大学法人・三重大学に留学し卒業もしています。日本の外国人留学制度は国費・私費に関わらず「大盤振る舞い」で有名ですが、結局は小学校時点から始まる「日本憎悪教育=反日教育」の影響は、日本に留学しても消えないのでしょう。だって、中国人は日常的に日本人をあやめる映像を見慣れていますからね。

中国では「日本通は親日派認定」でしかないのです。そして、いったん親日派認定された者は中国では出世の見込みはありません。日本の文部科学省は無意味な「中国人留学生の受け入れ」は止めるべきです。「中国人留学制度と中国人研修制度」は中国人犯罪者の日本呼び込みになっています。反日の中国人を日本に呼び込むことは「日本の治安を乱す」ことにしかなりません。日本の治安を悪化させているのが「日本のお人好し政策」だとしたら皮肉なことですね。

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